2009年03月31日
最終エントリー
いよいよ最終日を迎えたが、相変わらずのドタバタで、
全くもって、そんな雰囲気は感じられない。
明日から第4期の新入生を迎えるにあたり、
我々が2年間使ってきた教室をとうとう明け渡すことに。
狭過ぎ!とよく不平を漏らした教室。
幸か不幸か一学年13人という大所帯。
誰一人途中で辞することなく続いたのは
ある意味奇跡に近い・・・と思う。
皆が仲良かったわけでは決してない。
協調性豊かであったわけでも決してない。
ただ、年代、性別、経歴の全く異なる人間が
偶然必然にも博多織を目指したそのバラバラさ加減・・・、
そのバランスが取れていたのだと思う。
調和の取れたアンバランスとも言えるだろうか?
2年間も一緒に過ごして、
今でも何考えてんのかよくわからん同期はいるが、
それはそれでそのままに放って置ける空気がある。
またいろんな事象をすぐに笑いに変えることのできる空気が
多かったのも事実。2年間よく笑った。
このバラバラさ加減のバランスが今となっては懐かしい。
2期生の皆さん、
ホントお世話になりました?&お世話しました?
まだまだこれからも宜しくお願いいたします。
そして拙い投稿をお読みくださった皆さま、
有難うございました。
4月以降の動向は別ブログにて。
では!!!
投稿者 wakiyama : 2009年03月31日 23:12
2期生の皆様は、学生としてはまだ京都&横浜の販売会が残っているので、まだまだ卒業って感じはしていないんですけどねぇ~
2年間、ご苦労様でした。
そして、1年間、お世話になりました。ありがとうございました。
小林さんのほうでも同じコメントしましたが、
今後ともよろしくお願いします。
投稿者 きゅぅ : 2009年04月01日 23:51
こちらこそお世話になりました。
これからは3・4期生のお邪魔にならぬよう、
こっそりと学校へ参ります。
どうぞ宜しくお願い致します。
投稿者 wkym : 2009年04月02日 11:21