2006年07月04日
道なき道 (いばら道!?)
ベンチャービジネス講座担当の篠原センセイのお話の中、私たち第一期生の楽しみ方?を考えてみた。
学校も今年から開校というコトで、学校側も
”これまでにない博多織”を目指し、創りあげようと頑張っている。
(おかげさまで毎日、感謝・感動・感激の連続☆
楽しく幸せな日々)
じゃぁ、私たち第一期生の意味とは?
篠原センセイは分かりやすく、草刈に例えてくれた。
私たちは誰も踏み入れたことのない原野を、草を刈り取りながら、少しずつ少しずつ、一歩一歩進んでいる。
ふむふむ。
過去がないから、講師陣・賛同してくださっている方々のサポートの下、私たちの手で学校を創りあげていく。
当然ながら大抵のことは、すんなり前に進むこともままならず、悩みも尽きない。
だがしかし、新しい博多織を創る、私たちが道を創って行く。
道なき道を切り開いていく!
これって、なんて楽しいんだろー♪♪ (^^)/☆
(前例がない分、ちょっとくらい無謀でも許される?!)
用意されたレールの上を歩くのではない、難しさ・もどかしさ。
その反対側に位置するワクワク感☆
自分が今、どの位置にいるのか、どう行動していけばよいのか。
それを常に意識しながら、サポートしてくださっている方々への感謝を胸に、前に進んで行きたい。
な!
投稿者 宮川 アリナ : 2006年07月04日 23:42
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