博多織デベロップメントカレッジ≪博多織デベロップBlog≫

2008年03月29日

京都の相国寺にて

京都の知人の方が、展示会をされるそうなのです。
今日からとのこと!お近くの方はどうぞ!
私は行けないのが残念です。。

『3月29日~30日に相国寺にて「日本のかたち展」<布と紙>グループ展に参加します。
1年越しの展示企画で「ドリーム イン 神戸」展でご一緒した方々と京都でも開催をの意向を受け実現したものです。
ボリュウームが足りないので企画メンバーでもあったミラノサローネ出展者の協力を仰ぎ、併せてミラノサローネ帰国展としました。 』


詳細コチラ

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日本のかたち展
SHAPES OF JAPANESE STYLE- EXHIBITION
[布と紙]


併 催:ミラノサローネ2007帰国展
会 期:2008年 3月29日(土)、3月30日(日)
会 場:相国寺 旧食堂の間、旧茶礼の間
時 間:午前10時30分~午後4時30分
作 家:北川良明・友田多恵子・福嶋秀子・
    森田純弘・大縄順一・草木義博
    日下敞介/錦匠苑・安藤時子/Re-Modeみやび・
    西村美代子/紗工房・西脇保子/アダージォ芦屋・
    山本智子/工房蛍・佐藤悦子/御影ステージ
主 催:「日本のかたち展」実行委員会
後 援:京都府、京都市、京都商工会議所、源氏物語千年紀委員会、関西インテリアプランナー協会、相国寺
問合せ:日本のかたち展事務局(空間デザインワークス内)
     TEL 075-712-5525 office@kukan.jp

Produce   草木義博
Curation  桜岡聡
Graphic   日浅遥


 日本の伝統的文化、芸術、工芸は歴史を経て日本固有の洗練された美意識を育んできました。本展「日本のかたち展」ではこの日本の伝統的かたち、美意識、感性を、布と紙をモチーフにして、現代生活において機能する新しい「室礼」として提案します。また今回は、世界最大の国際家具展覧会ミラノ・サローネへ出品し大変好評を博した作家たちの帰国展を併催いたします


投稿者 宮川 アリナ : 2008年03月29日 09:47

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